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2011年10月26日

猫さんにノミか?の恐怖

うちの猫さんをブラッシングしていて、気づいた事がありました。
どうも、下半身のあたりの毛に、黒いポツポツとしたものが結構ついているんですね。
よく見ると皮膚にも付いている箇所も少しあり、首周りにもちょっとあるぞ・・・
なんだ?と思って調べてみると、まずまっ先に出てきたのが”ノミのふん”という内容。
まじかーー!!!と思って恐る恐るうちの猫さんの状況と比較してみたんですが、どうもしっくりこない。似ているけどぴったりあてはまらない。というのは以下のような状況で似ているようで似てないんです。

猫にノミがついた場合の特徴とうちの状況との比較。
・グルーミングを頻繁にしていたり、体を噛んだりする。
 →グルーミングは普段どおりだし、痒そうにしている様子もない。
・猫が座っていた場所に黒いノミのふんが落ちている。
 →全く落ちていないし、毛にこびりついている感じなので簡単に取れない。
・フンと思われる黒い物体をテッシュの上に置き、水で湿らせると赤っぽいしみになる。
 (ノミが吸った血のふんである為)
 →全く変化なし。

それで、よくよく調べていくと、特に猫が十分にグルーミングできないポイントなんかは、汚れてこういうのがつくみたいで、ちょっと安心しました。
特に、あごの下には同じ理由で”アクネ”と呼ばれるにきびみたいなのが出来ることがあり、うちの猫さんも2回ほど病院から薬をもらって治したことがあるんですが、つまりこれの軽い症状といえるようです。
時々ふいてあげたりすればよいようで、皆さんオキシドールでふいてあげたり、柔らかい歯ブラシで軽くこすったりしてあげているようですね。やりすぎると皮膚にダメージがいくので、もちろんやりすぎに注意です!!
うちも猫さん専用に歯ブラシを買ってきてやってみたいと思います。


タグ: ノミ 汚れ
posted by 猫男 at 13:38 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月25日

語弊力

TOEICの点数を一気に上げる方法として、”とにかく語弊力を上げる”というのは結構有効だと思います。というのも、毎日勉強していても未だに”あーこの単語前も見たけどなんだっけ”というシーンに未だに頻繁に出くわすからです。もちろん程度は徐々に減っていはいるものの、その減っていく速度が遅いのではないか??と最近感じます。

私の場合、単語集のような本も何冊か購入したことがありますが、いまいち有効に活用できず、”文章を読みながら単語も一緒に覚える”というスタイルを基本としています。これは単語の用法や熟語をまとめて覚えたり、どういったシーンで使うかなんていうのも一緒に覚えてしまうので、やっていて一番効率がいいとは実際に思います。だけど、ある程度単語だけがっつり学習するやりかたも併用するというのもいいのではないかとこの頃特に思っています。
これまで、そのてんの学習については、DSのソフトで学習をする時に、おまけの機能としてついている単語学習機能を使ったトレーニングをしたり、なにかの空き時間には携帯電話に入れてある単語アプリを使って学習している状況でした。

結論としては、単語本はいまいちだけど、NintendoDSや携帯アプリなどの単語学習ソフトは結構使える、ということが経験で得られています。
なによりこれらのいいところは、
・とにかく手軽にできる。
・学習状況が数値化されて、どれぐらい学習できているか?という把握がしやすい。
・数値化されるゆえ、”さらに正解率を上げたい”という欲求がでて、ゲームを攻略する感覚で取り組みやすい。
といった点です。特にひたすら単語学習という単調な作業は、本よりもゲームのほうが適していると感じます。

それで、語弊力を一気にアップさせる為に、というソフトが最近ちょっと気になってます。本でも出ているんですが、こっちは立ち読みした限り私はNGでした。だけどちょっと高いんですよね。。。
とりあえず、あまり手広く手をだすのもあれですし、お金もないので、今やっている参考書類とDSソフトをもう少しやりつめてから購入してみたいと思います。
タグ:英語 TOEIC
posted by 猫男 at 00:58 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月22日

職業訓練と給付金、そして就職と英語

この3ヶ月ほど求職活動をしていますが、さすがにこのご時世、なかなか決まりません。
・書類落ち
・書類通過→面接落ち
・書類落ち
・書類応募結果待ち
まあ、まだまだ序の口ですし、これぐらい落ちるのは別にいいんですけど、応募しようと思える求人がそもそもあまりないというのが問題です。ブラックくさい会社や派遣の求人はいくらでもあるんですけど、ブラックな職場から抜け出してブラック企業に入社では洒落になりません。

最悪、仕事が決まらないまま雇用保険の受給期間が切れることも想定して、期限切れ前に職業訓練校に入校して期間延長という方法なんかも調べ始めたのですが、受給期間が切れてしまった後にも、基金訓練というシステムがあることを知りました。
仕事が決まるまでの雇用保険受給期間は、自分でいろいろ勉強していたかったので職業訓練校はあまり気がのらなかったのですが、受給期間が終わった後ということであれば話は別です。
雇用保険の期間延長と違って毎月もらえる給付金は少ないですが、適当なところでバイトをしてつなぐよりはこれを受講したほうがよさそうです。

ちなみに、職業訓練というと、”訓練して○○の資格を取得”というのが主な目的だと思うのですが、はたして資格そのものはどれだけ役立つのでしょうか?
私の場合は、そこそこ難易度の高い業務に関係する資格を何個か持ってまして、業務経歴もまあそれなりにあります。だから資格については書類選考の時の印籠ぐらいにはなるかな?と思っていたのですが、今のところそれすらあまり役に立っている気配はありません。

そして、英語については、そもそも就職の為に勉強をしているわけではないですが、就職に役立てば嬉しいです。しかしこれも今のところ求職活動に全く影響がありません(まあ、影響を及ぼすような点数はまだ取ってないですけどね。)。それにしても、はっきりしているのは地方の求人では”TOEIC○○点以上”なんていう条件のある求人なんて全くないということです。

資格やTOEICの点数の効果については、今後もっと求人に応募していけばなおはっきりしてくるでしょうから、またそのうち考察してみたいと思います。

posted by 猫男 at 13:13 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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