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2015年02月10日

アフリカの先生が増えている

最近また、ぼちぼち英会話を再開しています。
相変わらず私の英語にブレイクスルーはやってこず、いまいちな成果ではありますが、最近少し変化があります。
変化というのは私の変化ではなく、英会話学校の変化です。私が使っているのはDMM英会話で、昨年からルーマニア等、東欧の先生が増えてきました。オンライン英会話といえばフィリピンの先生が定番ですが、少しづつかわりつつあるのかもしれません。いや、フィリピンの先生はすごくいいんですよ。だけど、いろいろな国の先生と話せるのはそれだけでかなり楽しいわけです。英語はモチベーションが大事ですからね。
そんなわけでしばらく東欧の国の先生のレッスンを受けたりしていたのですが、ここ最近はアフリカの国の先生もわずかながら見かけるようになり、何度かレッスンを受けていました。今のところ変ななまりもなくとてもよいです!それもアフリカには全くなじみがないので、何を聞いても新鮮で、話がおもしろい。
ということでしばらくはアフリカメインでいくつもりです。

しかし、こうしてみると、これから発展してくるであろう国で英語を操れる人が多いところは沢山あるなあと、あらためてしみじみ思います。インドやフィリピンはもちろんですが、アフリカもそうですね。実際私もそういった国の人と仕事をする機会にめぐまれていますが、あらためてオンライン英会話でもこうやって交流してみると、日本って大丈夫か??と心配になってきます。単に私の英語力が駄目なだけというのは前提にあるのですが、かといって私の周辺に英語をばりばり使える人が昔に比べていっぱいるのかというとそうも思えません。(社内を除く)
英語ができればいってものではない!!というとそれもそうなんですけど、とはいえ、いろいろな国の人とやりとりをすることを考えると、英語以外の言語で有力な言語があるとも思えません。

という大きなお世話な考え事をすることもある今日この頃ですが、10年後も食いぶちがなくならないように英語を頑張っていきたいと思います。


posted by 猫男 at 21:02 | Comment(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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